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接続イメージ
RSDA904単体での使用(ステレオ×2組)

それぞれの「L」(L1、L2)、「R」(R1、R2)からは同じ音が出力されます。

接続イメージ1

ステレオ×2組としての接続例


ドングルを使用してRSDA904のイコライザフィルタ機能を設定することで、2チャンネルステレオアンプとしても使用できます。
接続イメージ2

ステレオ2チャンネルスピーカーシステムの接続例


RSDA904を1台使用して4チャンネルのモノラルアンプとして使用することも可能です。

それぞれのスピーカー出力端子から「ウーファー」、「スコーカー」、「ツイーター」、「スーパーツイーター」などといった個別の出力設定が可能です。

接続イメージ3

モノラル4チャンネルスピーカーシステムの接続例


RSDA904を複数台接続することでチャンネル数を増やすことも可能です。(最大7台まで接続可能)

それぞれの機器にIDを持たせることで、「L」「R」の振り分けや各アンプごとのクロスポイントの設定が可能になるのでマルチチャンネルアンプが簡単に構築できます。

この時のボリュームやトーンの調整はマスター機の値が全てのRSDA904に反映されます。
(スレーブ機の値は無視されます。)

接続イメージ4

モノラル4チャンネルスピーカーシステムを2台リンクさせステレオで動作させる場合の接続例


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